5.14 This Friday, A Special Night — Lights & Music at Aoyama Cay

May 12, 2010

本当に来てほしいイベント、今週金曜日 5.14 Aoyama Cay でやります。そこでみんなで生まして行くくうかんをぜひあじわってほしい、思い出になるけいけんにしてほしいとおもいます。マジックをいっしょにつくるチャンス、つかむ?マジックもってるやつらみんなおいで。すごいくうかんよいしてまってるよ。

【LIVE】LIGHTS&MUSIC

期間 :
05.14
会場 :
EATS and MEETS Cay/B1F

JAZZ/HIP HOP界の至宝4アーティストが勢揃い!

◆イベント概要◆
時間:Open/Start 23:30
料金:¥3,000
出演:矢部 直  DJ QUIETSTORM  鈴木 勲  桜井 響

2010.5.14 FRIDAY_LAUNCH PARTY “LIGHT & MUSIC”
AT CAY

DJ YABE TADASHI (UFO)
DJ QUIETSTORM

+LIVE GUEST: SUZUKI ISAO GROUP
SAKURAI KYO’S HUMAN BEATBOX
AND MORE SURPRISE

DON’T MISS IT!


◆出演者プロフィール◆

20100514_cay_lightmusic1.jpg矢部 直 TADASHI YABE

90年代初頭から名実ともにクラブシーンを牽引してきたDJとして突出した存在。United Future Organization(UFO)名義で数多くのオリジナル作品も手がけるアーティスト。

数多くの商業施設からパリコレ、映画や舞台など選曲家としてその活動は幅広く、常にワールドワイド。最近ではDJ QUIETSTORMとの新ユニットも始動し注目される。

United Future Organization公式ウェブ

20100514_cay_lightmusic2.jpgDJ QUIETSTORM

音楽にしかないアルティメット・フリーダムを目指して、真剣に進化し続ける冒険家。ヒップホップ、ブルース、ジャズ、ファンク、ロック、レゲエ、ダブ、ハウス、ドラムンベース、プログレ、、、音の琴線を独自の技法を持って紡ぎだし、術を使って織りなす壮大なタペストリーは、脳に触れると融解し精神界に糸を垂らす。サイケ・サウンド・ディーラーとも呼ばれる由縁。これまでに聞いたことのない斬新でオリジナルなミックスと卓越した技術をヒップホップに対する強い愛情とそれを実現する機材を駆使し、長年、真の音楽家と呼ばれ続けた彼は、ミキシングスキルをあるべきネクストレベルへと高めた。Numark-CDXによって可能となったドープに音を解放するという魔術的手法は現場にて実感できる。DJのフロンティアをリアルな方向に拡げ、責任持ってHIP-HOP DJの未来の姿を作る音楽は全方位のリスナーに、今投げ出されている。

DJ Quietstorm公式ウェブ

20100514_cay_lightmusic3.jpg鈴木 勳 ISAO SUZUKI

1970年アートブレイキーに見出されてブレイキーの待つニューヨークへ単身渡米し、ジャズメッセンジャーズの一員として活動。

セロニアス・モンク(p)、エラフィッツ・ジェラルド(Vo)、ケニー・バレル(g)、ボビー・ティモンズ(p)、マル・ウォルドロン(p)、デューク・ピアソン(p)など

外国ミュージシャンとの共演は数知れない。リーダーアルバムは、50枚を越え、オリジナルアルバム「BLOW UP」は、日本ジャズ賞を受賞した。

ベースの他、それぞれの楽器の性格を知る為に、色々な楽器をマスターし、日野元彦、渡辺香津美、山本剛、益田幹夫など数多くのミュージッシャンを育てる。

2009年スイングジャーナルで南里文雄賞を受賞。スイスのRadio Jazz International から世界のジャズミュージシャンの20傑に選ばれ「JAZZ GOD FATHER」の称号をもらう。

UNITED FUTURE ORGANIZATIONのアルバム「V」収録の”NO PROBLEM”で、キューバの天才ピアニスト、ロベルト・フォンセカとともに参加するなど、クラブシーンにおいても人気が高い。

Isao Suzuki Official Site


20100514_cay_lightmusic4.jpg櫻井 響  KYO SAKURAI

ベーシストの父とシンガーの母の元、幼少からジャズに親しみつつ、どっぷり90’sヒップホップ世代な総天然色ヒューマンビートボクサー。口からさまざまな音をつくるボディーパーカッションのようなテクニックです。スキルフルかつ、ヒップホップ、ジャズ、ファンク、ラテン、ハウス、テクノ、ジャングルなどなど自身の幅広い音楽趣向を反映させた型にはまらないパフォーマンスで、都内数々のクラブでライブを披露。最近はRUB-A-DUB MARKETと、ビートボックス+ラガマフィンのセッションを各所で繰り広げ、このセットでフジロックフェスティヴァル’07やSense Of Wonderなどの大型野外フェスにも出演、2007年秋の渚・音楽祭では山頂瞑想茶屋のサイドマイクで急遽参加、代官山unitでの「DRUM & BASS SESSIONS」ではヒューマンジャングルビートボックスを披露し、観る者の度肝を抜いた。2005年にAFRA & INCREDIBLE BEATBOX BANDのアルバム「IBB」に楽曲参加。2007年はHANDCUTS RECORDS発のコンピレーション「FIRST COLLECTION」にてピート・ロックをRemix、AVEXからリリースされたKING OF OPUSのアルバム「LAST」にて2曲参加。スタジオ・ジブリの名曲カバー集「キラキラジブリ」にも1曲参加。そして遂に2008年6/4、ソロ・デビューアルバム「DON CHIKI PAN」をPART2STYLEからリリース!ほとんど口だけでジャズ、ダブ、ブルースなどを表現した、まさしくニュータイプのオモシロ・オルタナ・ヒューマンビートボックス・アルバム誕生!間違いなくビートボックスの新たな潮流となるはず!


主催:(有)近未来考古学研究所

後援:スペシャル・レイト・ショー実行委員会

ラバーダック財団

お問い合わせ:(有)近未来考古学研究所 Tel.03-6762-3037

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