2009.2.7 ~ 2.28, Ginza Sisi – RDK Exhibition
February 2, 2009
RDK は ESOW と SKEM と MIM のクルーです。かれらの地元の銀座 / 築地で展示会やるのだ!
オーペニングパーティはすごく楽しそう、やばいやばい。
Bar Sisi って言うすばらしい現場でやります。Sisi は本学的イタリアンやスペーン料理を食べれる立ち飲みやで、アートも人も楽しめるぜいたくな気持ちにさせる場所。おいしいぜ。GL って言うイベントのやってるすき通りの Suki Bar と同じポッセーだ。
2009.2.7 (土) はオーペニングパーティ。
スタートは 4:20 です。
See you there!
The Art of Representing, v.2
February 2, 2009
2008.8.20 大阪アメ村の三栄アート工場ビルで ESOW + CASPER + ESPY + DEPAS はジョイントエキシビションやった。
外の道沿いのシャッターをライブペイントもやった。2F の韻踏合組合の店とギャラリーで展示して、3F の Chopstick Tatoo も祭りにさんかして、4F でラウンジして、屋上でバーベキュー。二日間のオーペニングパーテイだった。DJ は Quietstorm と Very、ぷらす インフミの Hidaddy のライブ。シャッターのライブペイント始まったら、100人ぐらいのよっぱらいはみんな見におりて、道のど真ん中たまった。花見見たいに。車とか追ったりしてるのに、道をパンパンにつめた。チョー自由。アメ村は三栄の物だ。マワリはそのうち来るけど、Casper の方が強い見たいです。オレらのかち、party はそのまま。大阪のかなりコアな集まりだった、夜の悪みんな顔出しに来た感じ。
ESPY も Very も僕も EDC クルー。いつも通り ESPY の新型 T-シャツ何枚かゲットした。いつも通り、まじかっこい。
ESOW はプロースケーターでもあるのだ、こう見えても。ESOW の書くキャラクターたちは一緒に生きてる見たいなぐらい、いいキャラしてる。ナカマだ。
ゆいつ、大阪で『毎度』って言われる飯や、ニューライト!おふくろの味!僕のおふくろじゃなくて、だれかのおふくろの味。でも、かってになつかしい気持ちになっちゃうんだよね、食べたら。一雄子供の時僕の家では和食出なかった、初めて食べたのは大分大人になってからだったんだ。んんん、なつかしい二十歳のころのあじ!とにかく大好き、ニューライト。アメ村にあります、元タワーレコのビルの近く。大阪にいる時は一日一回。
これは水戸市でやったヤツ、『X-COLOR/グラフィティ in Japan』って言う粗大展示会身と美術館2005年。カタツくんで、三日間でおわらしたって。長い三日間だったでしょうか。
めちゃでっかいっしょ。ESOW もカベも。
done
そん時の出品アーティスト :
ACUTE、AKIM、AMES、BELX2、BUTOBASK、CASPER、COSA、CS、DASTE、DEM、DICE、DISKAH、ESOW、FATE、HUZE、ICHI 、JOTA、KAMI、KANE、KEONE、KRESS、MAKE、NEIM、NESM、PHIL、QP、RACK、REW、ROM、SASU、SITE、SKLAWL、SUIKO、TABU、VERY、VITR、ZEN、ZYS、SD JUNKSTA(SDP)、LUNCH TIME SPEAX、MSC、韻踏合組合、MINORITY SOUND、MURAKAMIGO、ZEN LA ROCK、SD PARTY SQUAD、SHINTOKA、ILL BROS(MSC)、ZEN LA ROCK、BEL×2、DJ QUIETSTORM .
あのスケールでグラフが認められたのは日本初で、グラフ界はかなり気合い入れてすごいアートを見せてやった。すごかった。みんな一人一人のがんばりはまじすごい。あれぐらいまたそろそろやって欲しいな。
The Art of Representing, v.1
January 23, 2009
僕は Grafitti 大好きだ。
ヒップホップの中の一番ピュアなエレメントだと思う。ヒップホップバビロンビジネスはまだよごしてないのはグラフだけだ。ストリートで犯罪おこすのは彼らの美学。タッギングとかボミングするのは基本の表現だから、ちゃんとリアルにやってればやってるほど、彼らの美学で飯食うのはかなりむずかしい。
けど、ちゃんとヒップホップレペゼンしながら、おもてワールドにもがんばって活動してる本物もいる。犯罪的なボミングは絶対はずさない、representing the real.
CD ジャケ、フライヤー、T-シャツ、雑誌、広告、テレビ、ギャラリー、美術館、いろんな道あるけど、どれもサックセスしにくい。
数少ない本物の表ビジネスを出来るだけサポートしましょう。奴らの展示会いったり、イベントの物販 T-シャツとかタオルとか買ったり、本を買ったり、しようね。やつら大変だから、show ‘em some love.
今回は中目黒名物 Kami の masterpiece から見せたいと思います。
2004年の King of Walls まちがいない。僕のセカンドアルバム『Soramiro』のジャケにもなってます。二年前ぐらいこのカベ丸ごとなくなりました。公園を広くした。ま、しょうがない。
長年消されてない Kami のピース、美しく古くなって行く。白いペンキで消したがる奴、近状きたなくしてるよ。やめた方がきれいだよ。
Kami のホームページはとってもよく出来てる。
中目黒『大図実験』のよこのカベ、Kami と Skwerm (David Ellis) のコラボ。目黒銀座商店街のど真ん中のミラクルスポット、大図。二度とも出てこない、あんな場所。お世話になりました。
大図実験のトイレ。shitつれいしまーす!
代官山の家具屋さんに頼まれて、Skwermのかせいでる姿。いつもとかわらん。
これも中目です、東横線で渋谷に向かう時、右の方でさがしてみてみて。
Kami と Skwerm の二人は Barnstormers って言う、ワールドワイドで革命的クルーのメンバーです。世界中のギャラリーとか美術館まわってる。最初はアメリカの田舎まわって、使われてなさそうなつぶれてる建物をボムってただけ。実力とハッスルでフェーム!
レースペック!




















