Beautiful Kyoto!
January 31, 2009
先週、週末京都天気ピカはれまくりだった。太陽あんだけ強く出てると、何でもきれいに見える。しかし京都ほどきれいな町ではれると、目玉本当に気持ちいい。ぜーんぶの色たちはいつもよりビビドになってて、そこら中キラキラしてて、おれら人間たちも いつもよりいいじょうたいになる。晴れの日。
あやしいなぐらい観光エンジョイして来ました。
金閣寺に反射してる光がいけに反射して、また金閣寺にあたってて、水の動きでキラキラミラーボールじょうたいだった。ここやばい。
桁違うブリンブリン!ここにいるだけでリビーンラージ!
これどこでしょー?
内緒。
いつか自分のスタジオにしようと思ってるから、教えない!
そう言えば、ページャ出たよ。すごいよ。エビバディめちゃ気合い入ってて、全部レベル高い。日本の一番うまいMCたち、力あわせてすごい作品を作ったんだ。ありがたい話しだよ。リスナーとしてぜいたくな話しだよ。
また日本のヒップホップのレベルをあげた、マイクロフォン-ピキピキページャー、ありがとうございます!
2009.1.29, Nakameguro, Home Sweet Home @ O.V.O.
January 27, 2009
今週木曜日 O.V.O. の日だよ!
中目黒薬局 presents:
2009.1.29 (Thu)
Nakameguro
Home, Sweet Home, Vol. 18
DJ Quietstorm
You the Rock *
DJ Toothache (Twigy)
DJ Black Mood
MC 4ce Finger
plus secret
2009.1.23 Kyoto Club Metro
January 27, 2009
メトロよかったわ。おしゃれなとこだった。
とにかくお客さんはあつかった!パーティ上手なやつら集まってくれてありがとうございました。
Mic Jack のライブはつい半年前ぐらい見たんだけど、またシンカしてておどろいた。さすが、イル-ダンス-ミュージックって言う言葉めちゃあってる。
そこらへんのラップのライブとちがって、一曲一曲歌うって言うより、DJ Kenは曲をスムーズにつないで、DJ プレーの時見たいにワン-ショーは一つのでっかい作品になってる。それがまたすごいドラマッチックにエナジー落としたり、上げたりするから、大分サイケなんだ。ハルトの生で入れるシンセの S.E. でさらにサイケ山と谷つよくなるから、もーう、もってかれちゃう。言われなくても手を上げたくなる。お客さん大騒ぎだった。
さらに、ラップうまいから、サイコだ。さいごの曲が終わるまで自分フロアーにいた、つぎの DJ 自分だったのに!
自分のショーもよかった、お客さん幸せそうだった。そう言う時はやっててとっても楽しいです、ありがとう Club Metro のナカマたち。つぎ楽しみにしてます。
KONEって言うライターのライブペーンティングのいちぶ。パックの顔見ながら DJ 出来たのはうれしかったよ。
京都育ちのKazz、今日のパーティのオーガナイザーであり、一番楽しんでたやつだった。二人とも英語でも日本語でもいっしょぐらいだから、気楽にミックスしてしゃべれた。その感じの会話さしぶりだった。めったに出会わない、人生経験が自分ににてる人。おうえんしてるぜ、カズ! よろしく!
四十代一発目のライブ、楽しい思いでになった。Club Metro にさんかしてたみなさん、グッド-バイブスありがとうございました!
2009.1.23, On the Road to Kyoto…
January 27, 2009
The Art of Representing, v.1
January 23, 2009
僕は Grafitti 大好きだ。
ヒップホップの中の一番ピュアなエレメントだと思う。ヒップホップバビロンビジネスはまだよごしてないのはグラフだけだ。ストリートで犯罪おこすのは彼らの美学。タッギングとかボミングするのは基本の表現だから、ちゃんとリアルにやってればやってるほど、彼らの美学で飯食うのはかなりむずかしい。
けど、ちゃんとヒップホップレペゼンしながら、おもてワールドにもがんばって活動してる本物もいる。犯罪的なボミングは絶対はずさない、representing the real.
CD ジャケ、フライヤー、T-シャツ、雑誌、広告、テレビ、ギャラリー、美術館、いろんな道あるけど、どれもサックセスしにくい。
数少ない本物の表ビジネスを出来るだけサポートしましょう。奴らの展示会いったり、イベントの物販 T-シャツとかタオルとか買ったり、本を買ったり、しようね。やつら大変だから、show ‘em some love.
今回は中目黒名物 Kami の masterpiece から見せたいと思います。
2004年の King of Walls まちがいない。僕のセカンドアルバム『Soramiro』のジャケにもなってます。二年前ぐらいこのカベ丸ごとなくなりました。公園を広くした。ま、しょうがない。
長年消されてない Kami のピース、美しく古くなって行く。白いペンキで消したがる奴、近状きたなくしてるよ。やめた方がきれいだよ。
Kami のホームページはとってもよく出来てる。
中目黒『大図実験』のよこのカベ、Kami と Skwerm (David Ellis) のコラボ。目黒銀座商店街のど真ん中のミラクルスポット、大図。二度とも出てこない、あんな場所。お世話になりました。
大図実験のトイレ。shitつれいしまーす!
代官山の家具屋さんに頼まれて、Skwermのかせいでる姿。いつもとかわらん。
これも中目です、東横線で渋谷に向かう時、右の方でさがしてみてみて。
Kami と Skwerm の二人は Barnstormers って言う、ワールドワイドで革命的クルーのメンバーです。世界中のギャラリーとか美術館まわってる。最初はアメリカの田舎まわって、使われてなさそうなつぶれてる建物をボムってただけ。実力とハッスルでフェーム!
レースペック!
Obamaobaamaa!
January 21, 2009
Something’s Up with 桑田つとむ…
January 19, 2009
つとむくんったらー!
さいきんなーんか怪しい。つとむくんは伝説的な引きこもりなのに、さいきんあいつゲンキなんだ。夜になるとこそこそ外に出て、昼前静かにスタジオに帰るの。いろいろしらべたら、あいつガンガン遊んでるみたい、踊り狂ってる見たい。チョウシいい見たい。何があったかさっぱりわからんけど、ヤツはまるで十代に戻ってる見たい。多分若いころの 80年代の Chicago の思いでたちがまた流れて来てるんじゃないかな。Chicago House の生まれたの時代、そうとうインパックトあった見たいだね。とにかく、つとむくんは弾けてるのよ!
この間あいつが夜に消えた後、スタジオのようすのぞいて見たら、80年代、92年ぐらいまでのハウスのホワイトレーブル、手書きのテストプレス、いっぱいチラがってて、一枚のCD-Rは上においてあった。あいつのきたない字で “Chicago Jack Mix” って書いてあった。やっぱりあいつ若がいてる!まさか今時 80年代 Chicago House のミックスCD を作ったんじゃないでしょう。ずるいよ。
ま、聞いて見ようと思って、かけたの。やっぱり、古い Chicago House のみだった!だけど、あいつの DJ のスキルはかなり上がってて、あの曲たちはこういう風にミックスされてるのは聞いた事ない!聞き慣れてる名曲たちを20年ぶりに新鮮に聞けたのはうれしかった。
今後つとむくんはどういう動きするのはさっぱりわからないけど、何かじゅんびしてるっぽい。あいつに合ったら聞いて見てね。よう注意。
桑田つとむ 『Chicago Jack Mix』
Oh, wtf iz thiiis?! Numark NS7!
January 16, 2009
ご存知の通り、僕は Numark の CD-X しかつかわない。CD-X が出来るまではいっさい CD でやろうと思わなかった。CD-X が手に入ってからはほぼ 100% CD で DJ やってる。なぜかて言うと、CD-X でやると、いままでの Technics SL-1200 でレコードでやる感覚とほとんどかわらない。それだけ。別に新しいきのうがついてるからとかじゃない。Technics の 1200 はパーフェクトだと思うから、その感じで CD を回す事が出来れば、言う事ないです。20年前から毎日触ってる 1200 のカンカクは体にしみこんでるので、今どき新しいカンカク覚えようと思わない。Numark CD-X のプラッターは他の CD-J と違って、回るんです。そのプラッターの上にスリップマットがあって、その上になんとバイナルの 12″ レコードはおいてある。プラッターのモータのトルクは十分強くて、カンカクは本当に 1200 とかわらない。
CD で DJ 出来るって言う事は、自分の作った CD-R で出来るわけ。だから、今まで出来なかった事は今、やろうと思えば出来る。曲のイントロは短いとおもったら、イントロ長いバージョンを ProTools か何かで作ればいいんだ。古い、 bpm ゆれゆれの生物は現場でピッチ合わせにくいんだったら、ProTools で先にクリックトラックに一小節ずつ合わせ直して、bpm しっかりバージョン作ればいいんだ。そうやってる家に、もっともっとふくざつな edit をするようになって行く。今は DJ のセット作りとオリジナル曲作りのやる事はすごくにてて来てる。どんなネタでも、思うようにはめる事は可能。本当にカベがナイ、20年前から夢で見てたようなミックスはやっと現場で出来るような時代になった。
このやり方で 4年間やってて、そろそろ何か新しいブキないかなーと思ってた時に、Numarkさんからタイムリーなお知らせが来た! ここで紹介したいと思います、Numark の NS7 Performance Controller:
他の Itch用のコントローラと何が違うかって言ったら、CD-X と同じように、Technichs 1200 と同じように、プラッターは回る!スリップマット、バイナルのレコードおいてある。そのレコードをこする。 これはきたい出来る!
ノートパソコン一台とこのコントローラだけで、現場でヒップホップDJ 出来る。
まだ発売してないけど、そろそろらしいです。
楽しみだ!
Black Smoker – Black TV
January 11, 2009
2008.1.9, Tight @ the Room 渋谷
January 10, 2009
昨日タイトやったら、今年はちゃんと始まった気がした!いつもいるみなさん、昨日初めて来たみなさん、ありがおうございました。DJ Conomark ばっちりタイトらしくやってくれたね、ありがとうコノマーク。ルームのスピーカの新しいイチと新しいチューニング大正解だね、音すごくよくなったね。低音力強く出てるぜ。今年のタイトよろしくおねがいします。

—–DJ Conomark, DJ Quietstorm, DJ Yas, DJ Shigeki——
Kemuri Productions で KankawaさんとDJ Yas はさいきん新しい 12″ 出してるよ、聞いた?
Blue Smith – Organ Club E.P. 12″
7th Heaven Boogie – FPM Everlust Mix
K to K – Dexpistols Remix
B&R – Toshio Matsuuraa Remix
Organic Swamp feat.Malik B – DJ Yas
カンカワさんのオルガンに The Roots の Malik B のラップ、東京っぽいサウンド。
ここでちょっときけるよ、ヤスのビデオコメントもある! ヤスのおしゃべり大好き。さいご、そこかむかよ!
DJ Shigeki のジョーダンバッグ、やばすぎでしょ。なんじゃそりゃ!
Scramble Crossing in the house, keepin’ it gangsta’. 今年やるって!
Rino Latina II & 565 来てくれた、チェーイ。昨日、D.O. のセカンドアルバムのマスタリング終わった見たいだよ、この二人そっからながれてきた。練馬ザファッカーのファーストが出たばっかりと思ったら、いきなりの 1-2 パンチで D.O. 出すんだ。練馬あついぜメーン。
D.O. – 『Just Ballin’ Now』,2月11日発売。
リノ 2曲もやってる、ページャもやってる、DJ Munari も、565 も、ウジも、アメケンも、
おはっ、ザ・ブルーハーツも?!!
Rino も僕と同じ、2ヶ月前ぐらいブログ始めたばっかりなんだけど、かれは毎日何かアップしてるぜ。ゆっくり読んで見て、すごい面白い話いっぱい入ってるから。さすが。
さんぴんキャンプ。この口笛は、DJ Yas はまだレコードのじゅんびかかりそうだったから、リノは無音の間をどうにか埋めようと思って、のりで出したんだって。歴史に残るトウジョウになったね。















































